保育園の先生はきっと美乳の持ち主




毎日、子供を保育園へ送っていくのですが、この繰り返しが僕にはなかなか億劫に感じられます。

子供の面倒を見ることは人の親として当然のことと思っていますし、保育園自体は通ってもらうことにはありがたさもあります。
ただ、毎朝、決まった時間に送っていくことで、朝早くから取りかかりたいことが先送りになったり、自分の自由にしたいことができなくなったりしています。

子供が優先なのだから、自分がしたいことは我慢するとしても、そうはいってもやはり悶々とするわけで、土日にそれが解消するわけでもなく、あと何年、これを繰り返せば良いのかと思うばかり。

分かっていたこと、仕方の無いこと、と思いながら、まだしばらく自分を抑える日が続きそうです。

そんな中で、保育園へ行くことの楽しみもあり、保育園の先生方の中に可愛らしい人がいたり、擦れ違うお母さん達の服や体型を見てばかりいます。
特にここ何ヶ月かは、保育園内でマスクをすることが義務付けられているため、お互いに美男美女に見える確率が上がっているようです。
普段はそう見向きもしないお母さんにも、パッと目が留まったり、先生の顔も全体を想像する楽しみがあります。

その中で、おそらく若い方の先生になるのだと思いますが、とてもお尻の形の人がいて、毎日のジャージ姿が楽しみでもあります。
ジャージの薄い生地に浮かぶお尻と、そこに映るパンツのラインがとても魅惑的で、体全体のラインから見ても、きっと美乳の持ち主だろうと妄想を膨らましています。

保育園という自分の都合で作られた制約。
自分の都合の良いように文句と愚痴を重ねていますが、そのかわりに先生の姿を見ることが癒やしになっています。