「バッド・ティーチャー」なんだかちょっとキャメロン・ディアスは苦手




もうブログのタイトルで完結しているんですけど、僕はキャメロン・ディアスが苦手です。
「メリーに首ったけ」のころは可愛らしいなと思ったものですが、年を重ねてからでしょうか。
変わらない姿に見えながらも、どこかアメリカ女性のガタイの良さを感じてしまい、あの透き通るように青白い眼球にも怖さを感じるようになりました。

昔は、キャメロン・ディアスが出演していれば、それだけで見る価値があるようにも思いましたが、今となってはまったく惹かれるものがありません。
やはりアン・ハサウェイでしょう。

そんなわけで見始めた「バッド・ティーチャー」。
そのタイトルの通り素行不良な教師の話です。
日本ではありえない問題作になりそうな内容なのですが、そこはアメリカのコメディ。
深く考えずにスルーして見れば楽しめるかもしれません。

ま、、、楽しい映画ではなかったというのが正直な感想ですが。

途中、生徒のために下着を外して現れたキャメロン・ディアスの乳首突起が素晴らしいぐらいのもので。
それ以上の露出も無いですし期待をしてはいけない作品でした。

期待をせずに、ただ音と映像の垂れ流し的なものとして、楽しむのなら良いなと思いました。
ただAmazonプライムは、僕が見た履歴に沿っておすすめしてくるので、まだまだキャメロン・ディアスの顔を見るかもしれません。

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