尻にシャワーを当てるのが好き

これが好きで止められないというものが、僕の場合はシャワーを尻に当てることです。
それも尻の側面ではなく穴に直で。

別にトイレで拭くのが苦手だとかキライだとか、上手くできないということではありません。
ウォシュレットがあればありがたがって使います。
それとは別にシャワーを直で当てるのが好きです。

当たる感触も堪らないものがありますし、えもいわれぬ清潔感を得ることができます。

重ね重ね書きますが、決して不潔から来る動作ではありません。
多少は不潔なところも残っているかもしれませんが。
僕はそのつもりは無いので。

ただ、もしかしたら拭き取りきれずに残っている物もあるかもしれません。
それが痒みや不快感として残っているから、シャワーを異常に気持ち良く感じるのかもしれません。
そのつもりはないとしても。

体を洗うのとは別物なので、まず風呂に入る前に念入りにシャワーを当てます。
万が一、皮膚のいろいろな隙間にブツが残っていたとしても、これで清潔さが取り戻せますし、なによりも気持ち良さを得ることができます。
そして、十分に洗い流し、気持ちの満足感も得られた状態で湯船に浸かります。
先ほど刺激をした皮膚を優しく包むように。

心配事は、シャワーを当てるのが好きになりすぎて徐々に刺激的になっているのではないかということ。
過度な刺激が人体に良いハズがありません。
尻の穴は内臓を支える大切な場所です。
シャワーの集中攻撃で皮膚が痛んだり、脂が流れて傷みやすくなることはないのでしょうか。

また、粘液的なものが流れてしまったり、大腸の大切な物が出てしまったり。
そういった心配もしています。

ウォシュレットも弱の状態であれば清潔感と気持ち良さを両立した素晴らしいツールになりますが、強で集中攻撃をした場合は腸に異常を来すのではないかと。
もっと直接的に被害を受けるのは穴周辺なのではないかと。

まさか切れ痔になることはないとは思いますが。

今晩もシャワーの集中攻撃で尻の穴は温まりました。
どこで出しても恥ずかしくないくらいに美しく無臭な状態に仕上がっていると思います。

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