やめてしまいたいと思うこと




周りから見れば、僕の腫れない気持ちなんて些細なことだと思います。
ただ毎日の鬱々とした気持ちに、もう色々な身の回りのものを投げ出してみたい気持ちに駆られます。
家も名前も無くただ過ごしたい。
それができないことならば、全てをやめてしまえればと思うこともあります。
うちの高さでは簡単ではないことですが、ならば試しに飛んでみるのも悪くはなさそうです。
きっとすり傷ぐらいで済むのだから。
もしそれで何かが晴れるなら、こんな簡単なことは無いと思います。