正月最初の発射は口で




しばらく放置が続いていた僕の下半身ですが、
年末年始休業の気楽さからか、年が明けてようやく放置から解放されました。
この時季だけは朝もダラダラと寝過ごすことができるのですが、それだけに寝起きもリラックスしています。
それは僕だけではなく妻も。
寝起きのダラダラ気分のまま、なんとなく覆い被さっていたところ、妻の手が僕の下半身に伸びてきました。
でも僕が触れることはNGのようで、何かをしようとすると払いのけられます。
妻なりに放置状態でいることは何か気にしたようで、ふだんは何かをする気にもならないようですが、正月のリラックスした時間では許されました。
僕は何もできないまま、妻にされるがまま。
出そうになると、妻は顔を近づけ口に含んでくれました。
そのまま僕は口の中へ。
なんだか不思議な感じでした。