朝から妻のおしゃぶり




どうも先日から妻の様子が少し変わりました。
周りに気を遣いながらも我の強いところのあったのですが、
そういうところに気が付いたのか、それとも僕を立てようとしているのか、
なんだか優しくなりました。
野球やサッカーを見ていたら、それを優先させてくれるようになりました。
そして、ひとこと言うのです。
「勝負事に勝つと男性ホルモンが上がるから」と。
綺麗な女性を見たり、ムラムラとした気持ちになることも
どちらかというと推奨してくれます。
それも男性ホルモンが上がるそうです。
妻はそういうことが嫌いだろうと僕が思い込んでいたことや、
あまり興味は無いだろうから止めておこうと思っていたことが
妻が認めてくれるようになりました。
それも理由は男性ホルモンがより放出されるように。
いつもは僕が性的な雰囲気で触れようとすると嫌がりました。
でも今回は違いました。
それを察してか、早々に妻は受け入れようとしてくれました。
まだ人工授精の影響があるのか、下腹部は抵抗があるようです。
僕が触れることも、ましてや激しく力を加えることも
痛みを与えることになる可能性があります。
今まででしたらココで終わるのですが、
今日は妻がもぞもぞと布団に潜り、
僕のズボンとパンツを下ろして、そのまま口に咥えました。
そんなことも久しぶりなので、
この間の病院だけが特別だと思っていましたし、
戸惑いを感じながらも気持ち良くなってしまいました。
思えば、妻と付き合っていた頃はどちらかというと遅漏で、
僕が楽しんでいるうちに妻は疲れてしまう。
ということが当たり前でした。
それが今は簡単に出してしまいたくなり我慢もできなくなりました。
年齢のせいなのかは分かりませんが、
出る量が減り続けるのと同じように、
でる早さも上がっているようです。
妻の口の中に少しだけの精子を出して、
そのまま飲み込む様子を見る。
そんな朝でした。