ひとりで励むのは妻が相手をしてくれないという理由




まったく恥ずかしい話しなのですが、
結婚する前も、してからも、
僕がひとりでせっせと励む行為は変わらずあります。
きっと結婚したら
ひとりで、、、なんていう日はなくて
毎日のように、お互いに飽きるまで
ということもあるのだろうと思っていたのですが、
そんな時間はまったくやってきません。
僕がどんなに迫っても、妻は逃げるか不機嫌になるか
結婚する前は手を叩かれることもあったり・・・
なかなかにハードルが高く
そしてガードが固くて苦労しています。
でも出る物は出したいですし、
そういうこと自体にも興味が満載で、
年齢を重ねたからといって落ち着きもせずに
ますます深まる一方です。
そうなってくると、
僕がひとりで済ますことも独身の頃と変わらずで、
そのための映像も秘蔵しています。
子供が欲しいという話になっていたとしても
妻はそのタイミングまでは応じてくれないことも多いです。
でも男としては貯め込むよりは、一定期間の間に放出して
新鮮で元気な状態で発射しなければ確率が下がります。
となると、
やはりひとりで励みます。
なんとかならないものかと思うのですが、
どうにもならないのが現状です。
歯がゆい思いをしたり、寂しい思いをする日も
時にはやってきます。
孤独を感じることも中にはあります。
結婚しているのになと思いつつ、
応じてもらえないものはしょうがないし、
だからといってガマンし続けるのもできないし・・・
やっぱり僕はひとりで励みます。